大東亜戦争【不屈の武士道精神】 という動画が泣けてくる。

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    12 /03 2013


    まあ、上の動画なんですが、ただ見ているだけで泣けてきます。
    現代日本は、くだらないニュースや、つまらないTV番組だったり、政治が腐ってたりしますが、そんな事に、私たちが不平不満を言ってられるのも、彼らという犠牲の上に成り立った“平和”の上にあると言う事を改めて知る事ができます。

    少しでも、多くの人に見てもらいたいです。そして、今一度、生きるという事、多くの礎にに生かされているという事実を考えていただけたら幸いです。

    正直、見たからと言って、何かが変わるわけではありませんが、見る人が大人であればあるほど、感じる事が多いと思います。

    とにかく、日本人なら一度は必ず見てほしい動画。

    いもかみさま “神様”と“神代行”と“神なりかけ” と妹と幼馴染と…。

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    10 /08 2013
    いもかみさま 1 (ジェッツコミックス) [コミック]

    タイトルいもかみさま
    出版社白泉社
    著者ひろやまひろし(代表作:「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」シリーズ、「いもかみさま」)
    ジャンルファンタジーコメディ
    掲載誌ヤングアニマル増刊あいらんど
    1巻以下続刊。

    内容:華深川神社息子・蒼人は、ある日妹の鳴華から衝撃の告白をされる。
    なんと、妹は、“神様”になったと言う。(あくまで“神様代行”だけど)。
    とは言え、神の力を手にした妹・鳴華と、その兄・蒼人、そして、鳴華と蒼人の幼馴染の姉妹、可耶と真耶そして、神様・ミクリらが織り成す波乱万丈ゴッドライフ!!

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    PS3,Xbox360などの家庭用ゲームの課金DLCというモノについて考えてみる。

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    08 /24 2013
    最近では、

    ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル (通常版) (初回封入特典 プレイアブルキャラとして「吉良吉影」が使用可能になるDLコードがついた「川尻早人メモ」! 同梱)







    ジョジョの奇妙な冒険
    オールスターバトル


    ちょっと前では、

    STREET FIGHTER X 鉄拳(通常版)  STREET FIGHTER X 鉄拳

    などありますが、主にバンダイナムコゲームスが販売元のゲームが槍玉に上げらている課金DLC課金専用キャラなどゲームの根幹に関わるDLC)について、毎回、「こういう売り方すれば良いのに」と思う売り方があるのですが…。

    その方法ならば、消費者と生産者の溝が埋まると思うのです。
    どういう販売方法かと言いますと…

    (もし、もうこの売り方やってる!という会社さん。ありましたら申し訳ありませんm(_ _)m)

    1.その方法とは、上記のような全ての有料DLCを必ず一度だけは無料でDLできるプロダクトコードをそれぞれ梱包するという方法です。こうすれば中古で購入した人で、どーしてもそのDLCをほしい人だけに購入してもらう形になります
    新品購入者は全く損をしないし、ゲーム会社にとっても本来収入が発生しない中古購入者から収入を得るという目的は達成できます。
    これなら怒れる消費者はいなくなるし、むしろ新品を買った人も損した気分にならないため、ゲーム会社を嫌うような事もなくなると思います。

    2.全ての課金DLCに特定の販売期間(例:ソフト発売から3~4年後までとか)を設け、その販売期間を過ぎたら、無料提供品にするという仕組みにする。コレなら、すぐにその要素を遊びたいと言う人だけが課金してDLCを入手すればいい話で済みます。
    購入者の選択に委ねられ、最終的には誰もが同じ内容のゲームを楽しめる。

    上記2つは、そもそも課金DLCはゲーム製作会社の中古対策であり、課金DLCに怒っている人達は、新品で購入している人達であるという前提で考えたものです。
    これなら、正規購入者(新品購入者)は、絶対文句言わないと思うし、ゲーム会社にとっても販売本数の減少というジレンマを減らせると思います。

    課金DLCに怒っているみなさん、このアイディアどうでしょうか?


    ちょっとした事柄に一々白黒つけたがる思考を、白黒思考(誤った二分法,誤ったジレンマ)と言うそうです。

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    07 /17 2013
    ちょっとした会話の中で意見が対立したとき、白か黒(どちらが正しい)か?をはっきりさせたがる人って居ますよね。

    確かに「仕事」や「人生」、「命に関わること」など白黒はっきりさせなきゃいけない事も、もちろんあります。
    今回取り上げるのは、どうでもいい話や、どちらでもいい話(例:特にその場で、明確に白黒つける必要性のない話をしていて、なんとなく意見が二つに分かれ、議論になった時)にまで白黒つけたがる人のことです。

    こういう人達が、どういう心理なのか理解に苦しみ、検索していたらwikipediaに下記の記載がありました。

    タイトル誤った二分法
    誤った二分法あるいは誤ったジレンマは非論理的誤謬の一種であり、実際には他にも選択肢があるのに、二つの選択肢だけしか考慮しない状況を指す。

    密接に関連する概念として、ある範囲の選択肢があるのにそのうちの両極端しか考えないという場合もあり、これを白黒思考 (black-and-white thinking) などと呼ぶ。
    2つより多い選択肢の一覧が示され、その一覧以外の選択肢が存在するのに考慮しない場合、これを誤った選択の誤謬 (fallacy of false choice) または網羅的仮説の誤謬 (fallacy of exhaustive hypotheses) と呼ぶ。

    誤った二分法は、特に選択を相手に強いるような状況で生じる(「お前が俺たちの仲間にならないなら、お前は敵だ」)。また、希望的観測や単なる無知によって選択肢を網羅できないために発生することもあり、詭弁とは限らない(「友達だと思っていたのに、昨日の晩はみんな来てくれたのに、お前だけ来なかった」)。

    2つの選択肢が提示されたとき、それらは様々な選択肢の両極端であることが多い(常にそうとは限らない)。これは、選択肢が相互に相容れないものだという印象を与え(本当はそうではないかもしれない)、より大きな主張を信じさせる効果をもたらす。さらに選択肢は網羅的であるかのように提示されるが、他の可能性を考えたり、ファジィ論理のように可能性のスペクトル全体を考慮することで、誤謬だと指摘できるか、少なくとも効果を弱めることができる。

    いかがですか?
    例として上げてある「お前が俺たちの仲間にならないなら、お前は敵だ」、友達だと思っていたのに、昨日の晩はみんな来てくれたのに、お前だけ来なかった」
    は、さすがに被害妄想の類だと思いますが…。

    実際、今回の記事に相応しい例に挙げるとしたら、
    「朝はパンを食べるのが当然だ!」という意見と「朝は白飯を食べるべきだ!」という意見の対立(これも極端な例ですが、人それぞれなのでどちらでもいい話ですし、「朝は食べない」「そ日の気分次第」という第三の選択肢もありですよね?)や、
    雑談の中で「エイブラハム・リンカーンって14代目のアメリカ大統領だったよね?」と言うような話になったときに「は?17代目だろ?」というような意見の対立(すぐにはっきりさせなくてもいいし、どうしても答えを知りたければ調べればいい上に、例えどちらかが間違っていたとしても特に困らない話。) ※ちなみに正解は16代大統領。
    と言ったところでしょうか?

    もちろん、コレがすべて正しいと限りませんが、数ある答えの一つとしては「なるほど」と納得いきませんか?
    誰だって多かれ、少なかれこういう思考に陥る事あると思います。もちろん私だってあります。


    長くなりましたが、結局、何が言いたいかと言いますと、白か黒かを明確にする必要がない事柄に関しては、少なくとも灰色も許容できる柔らかさを持ち、その時々のTPOを考えた上で、白か黒かだけでなく灰色も選べる楽しさを持った人間になりたいですね♪と言うこと。

    無様な愚か者

    プロフィール画像は英雄伝説 零の軌跡に登場する御方。

    私は1984年生まれ福岡出身の九州野郎です。
    コアな内容でも気にせず趣味に走って掲載する方針です。
    2016年末から株式投資はじめました。
    ブログURL通り「死ぬまで負けてない」の精神で挑んでます。
    趣味と株に時間を取られて更新滞りまくりだったため、2019年を目前に備忘録+レビューに掲載内容を変更。

    株式投資の記録を載せますが、投資を推奨するものではありません。
    あくまで自分のためだけに書いております。
    名前の通り私は無様な愚か者です。
    参考にされても構いませんが、損失を出されたとしても一切責任は取れません。
    予め、ご了承ください。
    くれぐれも投資は自己判断・自己責任でお願いいたします。


    URLは、そのまま“死ぬまで負けてない”です。
    立ち上げの時、ちょっとある事が原因で、クサりかけていたため「頑張ろう!」という決意の元に決定したURLです