ジュラシック・パーク 恐竜がどんどんどん迫ってきて、どんどんどん逃げ場がなくなって…

    映画(SF)
    06 /17 2013
    ジュラシック・パーク [DVD]

    タイトルジュラシック・パーク
    公開:1993年
    監督スティーヴン・スピルバーグ
    脚本:マイケル・クライトン、デヴィッド・コープ
    製作:キャスリーン・ケネディ、ジェラルド・R・モーレン
    ジャンルSFアクション
    出演:サム・ニール、ローラ・ダーン、ジェフ・ゴールドブラム、リチャード・アッテンボロー
    上映時間:127分

    内容:古生物学者グラントとサトラーは、ある日、大富豪ジョン・ハモンドの招待で、数学者のマルコムと共に南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。
    驚くことにそこでは、太古の琥珀に閉じ込められたDNAから遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息していた。
    ハモンドはこの島を究極のアミューズメント・パーク“ジュラシック・パーク”としてオープンさせる予定だと言う。
    だが、迫る嵐と、デニス・ネドリーのスパイ行為が原因で、“ジュラシック・パーク”は次々とトラブルに襲いかかられてしまい、ついには、恐竜たちが檻から解き放たれてしまう。

    感想:スピルバーグお得意のSFXとVFXが光る一番有名な恐竜映画ですね。
    当時、その迫力に素直に「すげー」と思ったものですが、後に発表された“ティラノサウルスは走れない”で、最初にこの映画の事を思い出し、それ以来、この映画を見返すたびにティラノサウルスが走っているシーンで熱が冷めてしまうようになってしまいました。

    あれ、これって感想かな? まあ~いっか! そんな映画です。


    関連記事
    スポンサーサイト



    コメント

    非公開コメント

    無様な愚か者

    画像は英雄伝説 零の軌跡に登場する御方。

    私は1984年生まれで福岡出身福岡在住です。
    趣味と株に時間を取られ更新滞っていたため、投資録+レビューに掲載内容を変更。
    レビューはコアな内容でも気にせず趣味に走って掲載する方針です。